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~プロポーズの「言葉」を大切にしてきた銀座ダイヤモンドシライシが、現代の短歌文化と共に贈る新しい共感の形~

日本の伝統的な詩の形式として、古くから親しまれてきた短歌。季語に縛られない自由さと、日常のささやかな心の動きを表現する繊細さで、若い世代にも、その人気が広まっています。
3月29日(日)の放送された番組では、短歌アプリ「57577」で「ふたり」をテーマにした短歌を事前に募集。寄せられた短歌の数はなんと2000首以上!「ベテランち」「雷獣」の名義でYouTubeでも活動する、若い世代に人気の歌人・青松 輝をMCに、若手人気歌人の伊藤 紺、日常の悲しみや孤独をロマンチックかつ残酷に表現する歌詞とポップなメロディーで人気のシンガーソングライター・吉澤嘉代子をゲストに迎え、応募作品の中からお気に入りの短歌を紹介しながら、短歌が紡ぐ言葉の奥深い魅力を語り合いました。
番組で紹介しきれなかったトーク映像は、Youtubeで公開いたします。是非ご覧ください。
今回の短歌アプリ「57577」に寄せられた「ふたり」をお題にした短歌は2000首以上!たくさんのご応募ありがとうございました。その中から銀座ダイヤモンドシライシ賞を3首決定いたしました。これを記念して、3月28日(土)より全国の銀座ダイヤモンドシライシにてご来店されたお客様に銀座ダイヤモンドシライシ賞の短歌が綴られた受賞作のしおりをプレゼントいたします。

番組で募集した「ふたり」をお題にした短歌の中から、厳選された作品を展示いたします。さらに、東京ドリームパーク来場記念!短歌作成体験コーナーで自分だけのオリジナル短歌作りを体験いただくと素敵なプレゼントもございます。ぜひお立ち寄りください。
体験いただくと銀座ダイヤモンドシライシ賞の短歌が綴られた受賞作のしおりをプレゼント!
SNSに投稿いただいた方の中から抽選でハンドクリームをプレゼント!


また、6Fから7Fへと続くエスカレーターには、公募いただいた2000首以上の短歌から厳選し掲示されています。「ふたり」というテーマから連想される短歌の世界観を是非お楽しみください。
