世界三大市場から選び抜く
理想的な輝きのダイヤモンド

ダイヤモンドの世界三大市場(インド・イスラエル・ベルギー)の中から世界トップレベルに美しいダイヤモンドを自社で一貫して仕入れることで、適正価格でダイヤモンドの提供を実現しています。常時18,000点以上を揃えるダイヤモンドは、カットの正確性やバランス、プロポーション、色、内包物の位置、透明性など1ピースずつ丁寧にチェックされ、鑑定書だけでは表せない輝きまで見極め、厳選しています。
他に類を見ないこの特別な仕入れ体制により、高品質なダイヤモンドをお客様へお届け出来ることが、銀座ダイヤモンドシライシ最大の強みです。
「サリネ・ライト」は、ダイヤモンドの輝きを測定、評価するシステムで、従来のダイヤモンドの品質評価基準「4C:CARAT(重さ)、COLOR(色)、CLARITY(透明度)、CUT(カット)」とは異なる評価基準となっています。輝きの評価システムとは、4Cのグレード評価だけでなく、内包物の位置・ダイヤモンドの色など、様々な要因で少しずつ異なるダイヤモンドの輝きを、どれだけ輝いているか定量的に評価するものです。
銀座ダイヤモンドシライシが仕入れる研磨済みダイヤモンドの99%は、最高評価Ultimate(アルティメイト)のダイヤモンドであることが証明されています。


実際には同じトリプルエクセレントでハート&キューピッドが見れるダイヤモンドでも評価にかなりの幅があります。「サリネ・ライト」の開発において、世界各地の有数な研磨業社から選定したダイヤモンドルースでさえ、最高評価Ultimateは数多くありませんでした。その中で「銀座ダイヤモンドシライシ」が仕入れる研磨済みダイヤモンドの99%は、最高評価Ultimateのダイヤモンドであることが証明されています。
「銀座ダイヤモンドシライシ」では婚約指輪などでダイヤモンドを購入したお客様に、「サリネ・ライト」で輝きを評価した「サリネ・ライトレポート(※)」をお渡ししています。
※0.25ct未満およびHカラー以下、クラリティがSI1以下など、一部のダイヤモンドにはサリネ・ライトレポートの発行はありません。

Sarine Technologies(サリネ・テクノロジー)社は、イスラエルで設立された世界No.1のシェアを占めるダイヤモンド測定分析装置開発製造会社です。同社技術は世界有数のダイヤモンド鑑定会社や研磨業社、また取引業社において利用されているダイヤモンドルース測定のグローバルスタンダードです。

小さなメレダイヤモンドには鑑定書も付かず輝きの証明は難しいとされています。しかし銀座ダイヤモンドシライシでは、婚約指輪のセンターダイヤモンドだけではなく、結婚指輪でも使用するメレダイヤモンド(小さなダイヤモンド)にも輝きを証明し、ふたりに安心してほしいと考えてきました。その願いが叶い、輝きの証明書と共に「ULTIMATE MELEE®(アルティメイトメレ)」を取り扱っています。
また、銀座ダイヤモンドシライシでは、輝きを測定するシステム「サリネ・ライト」を購入。メレダイヤモンドを自社独自で測定し、輝きへのこだわりを徹底して追及しています。
銀座ダイヤモンドシライシでは、仕入れの段階で、4つの輝きのバランスが優れたものだけを厳選。D~Zの23段階あるカラー(Zになるにつれて黄色味がかかる)でG以下のものや、インクルージョン(内包物)が多く透明度が低いメレダイヤモンドは取り扱っていません。
ブリリアンス(白い光)、スパークル(煌めき)、ファイヤー(虹色の輝き)、シンメトリー(対称性)の4つの輝きのバランスに優れ、H&C(ハートアンドキューピッド)が特徴。透明感がありながら眩い輝きを放つ、サリネ・ライトの評価にてUltimate(究極)クラスを追求したメレダイヤモンド。

カットの良くないメレダイヤモンドは左右非対称でH&Cが欠けているので、綺麗に光が反射せずくもって見えてしまいます。


銀座ダイヤモンドシライシで取り扱っているのは、D・E・Fカラーの希少価値が高い無色透明なメレダイヤのみ。さらにクラリティもVVSクラス以上で、IFクラスも多くあります。クラリティは、ダイヤモンドが地中で生成される際に内包され、天然のダイヤモンドの証でもあるインクルージョンを表すものです。銀座ダイヤモンドシライシでは、内包物の発見が困難な美しいダイヤモンドのみを提供しています。


「ULTIMATE MELEE®(アルティメイトメレ)」を使用したリングを選ばれた方には、その輝きを証明するレポートをお渡ししています。